「何て声をかけたらよかったのか…」。こころ・からだ、そして暮らしの様々な面でつらさを抱えたご利用者やその家族と向き合う中で、かける言葉に迷った経験はありませんか?緩和ケアの視点から“こころに届く”関わり方を、具体的な事例とともにご紹介します。明日からの支援が少し楽になるヒントをお伝えします。
講師

柏木 秀行
医師・緩和医療専門医
2007年より飯塚病院で初期研修を終了後、総合診療科を経て緩和ケアの専門医として活動。日本緩和医療学会理事。
開催日時
2025年9月24日(水) 18時~19時15分
開催場所
オンラインライブ開催(自動返信メール、開催6日前、開催前日に参加URLをお送りします)
申し込み締め切り
勉強会の当日17時までお申込いただけます。
お申し込みサイト